つづみさんから受け取りました。久し振りのバトンですよ、どうもありがとう。
あと、全く関係ないんですけどつづみさんのせいで、マイ○ミカル○マンスのCM見る度に笑いが止まりません。激ヤセして垢抜けたっていうのに、絶対変な方向に行ってるよあの人たち。
【デイリーケアバトン】
◆愛用しているヘアケア
シャンプー、コンディショナーはエッセンシャルダメージケアリッチプレミア。しずちゃんのCMのやつね。これ、香りがなかなかに強烈なんですよ。嫌いじゃないけど、物凄く甘い。
トリートメントはアジエンスで、寝癖直しとしてモッズヘアのモイストエフェクトを使ってます。
◆愛用しているフェイスケア
化粧水と乳液はポンズダブルホワイト。特に夜用の化粧水は良すぎてやめられません。日頃人並み以上に酷使している睫毛を労るためにDHCのアイラッシュトニックも使い始めましたが、安いだけにブラシの使い心地がいまいちでした。
メイク落としはビオレのパーフェクトオイル(ええ、マスカラ命の女ですもの)、洗顔もビオレ。女の子の日前後はメンソレータムの薬用パウダーイン化粧水とフォーム洗顔に切り換えます。
もうちょっと気を使った方が良いんじゃないかと思うけども、これでもだいぶ改善された方です。次に新しくアイテムを加えるとしたら、ものの良いスクラブ洗顔とパックを買いたい。
◆愛用しているボディケア
えーあの、なんにもしてない……。
しいて挙げるならば、ボディソープはパウダーインのビオレ(笑)気が向いたときに豆乳イソフラボン化粧水を腕と脚に使います。
爪は暇な時よくテレビ見ながら磨いてるかなぁ。バイト柄派手な色はNGなので、マニキュア塗るときはベージュやピンクにトップコート。オーブのマニキュアはウォーターベースでいくらか爪に優しい気がするので愛用しています。
ハンドクリームはバイトの同僚から貰ったダスキンのやつ。知ってたかい、ダスキンがモップ以外も扱ってることを。
◆心のケア
@睡眠
Aショッピング
B初期御手洗作品を読み返す
大抵寝れば復活しますが、落ち込みの程度が酷ければA、Bで鋭気を養います。特にBは恋人に会うのと同義ですから(笑)効果は凄まじいですよ!
あと最近はベイリーズの豆乳割りを嗜むという大人な技も身につけました。
◆身体の内側ケア
チョ○ラBBプラスを朝夜二錠、あとは野菜ジュース、それだけ。なかでも野菜毎日これ一本が大好きです。あの、いかにも野菜飲んでますって味が堪らない。
この間、GP特集をアマゾンで買う際にネイチャーメイドのサプリメントも幾つか注文したので、これから飲む予定です。
◆回す5人
しぃちゃん
あとは、これ見てたら
うめちゃんとゆきちゃん
よろしくお願いしますー!
2006年11月04日
2006年11月03日
正倉院展

学祭休み二日目の昨日は朝一でソウルメイトと正倉院展を見てきました。壮年の夫婦(めちゃくちゃ押しが強い)とピチピチの修学旅行生(今時稀少なルーズソックスが眩しい)に囲まれながらでしたが、混んでたわりにじっくり鑑賞できて良かったです。
今年は巻物が多かったけれど、個人的には馬の鞍がパーツに分解されて展示してあったのが興味深かったです。一つ一つががっしりしていて重そうなんでそれ全部着けて、その上鎧で武装したガタイの良い大人が跨がったら、相当な重量になるんじゃないかと。馬って細い脚してすごい力持ちなのね。
馬に無理させて長距離を休まず全力疾走させたら耳や鼻から血を出して倒れたとかいう描写をダルタニャン物語で読んで、耳血にかなり驚いたのをよく覚えてるんですが、今思えばそれくらい十分あり得そう。
写真は入場の時に配られたくじ引きで当たった栞です。
柄はメインの一つだった定規と一緒なんですが、いかにもシルクロード渡ってきた感じの異国めいたモチーフでなかなか素敵。
昨夜はブラザーズグリムを観ました。
マット デイモンが出てる以外は大した予備知識もなく、日付変わる頃に見始めたら、予想外にホラーで参りました。CSIのお蔭でグロいのにはそれなりに免疫が出来ましたけど、呪いとか超自然的な現象は苦手です。わらわら出てくる虫とか、本当に勘弁してほしい……。
まあ、その怖さを我慢してでも、可愛いグリム兄弟のじゃれ合いは見る価値あったと思いますけどね!最後とか、もう問答無用でちゅーしちゃえば良かったよ。
特に弟(ヒース レジャー)良いなぁとニヤけてたら、キャスト紹介見たらロックユーの主演の人だとありました。今回はヘタレな学者風情、ロックユーの時は爽やかな青年騎士、あまりに印象が違ってたので言われても俄には信じられなかった。さすが役者ですね。
2006年11月01日
「乱鴉の島」読了
昨夜チラッと見たちびまるこちゃんのドラマ、父ヒロシの若かりし頃が千秋さまだったことに驚きを隠せなかったのは私だけでないはず……!
T木さんってどっちにしても俺様キャラなんだなあ。案外野球少年たちとドーナッツ食ってる時も俺様思考フル回転だったりしたら、萌える。
今日は久しぶりに読書の感想を。
最近立て続けに国内ミステリを読みました。島田荘司の「UFO大通り」と有栖川有栖の「乱鴉の島」の二冊です。
前者は御手洗石岡が二人揃って活躍する二つの中篇が収録されていて、表題作は二人が出会って間もない頃の事件、もう一方の「傘を折る女」は御手洗さんが家出する直前のお話。並べて読むと、あまり意識したくありませんが、御手洗さんが成長しない石岡君にいい加減飽きてきた具合があからさまに伝わってきます。イタイよう……。
以下ややネタバレ
T木さんってどっちにしても俺様キャラなんだなあ。案外野球少年たちとドーナッツ食ってる時も俺様思考フル回転だったりしたら、萌える。
今日は久しぶりに読書の感想を。
最近立て続けに国内ミステリを読みました。島田荘司の「UFO大通り」と有栖川有栖の「乱鴉の島」の二冊です。
前者は御手洗石岡が二人揃って活躍する二つの中篇が収録されていて、表題作は二人が出会って間もない頃の事件、もう一方の「傘を折る女」は御手洗さんが家出する直前のお話。並べて読むと、あまり意識したくありませんが、御手洗さんが成長しない石岡君にいい加減飽きてきた具合があからさまに伝わってきます。イタイよう……。
以下ややネタバレ
2006年10月29日
散財

写真はルーヴルの帰りに寄った都路里の都路里パフェ。
行き着くまでにかなり道に迷ったせいで(すべて私が悪いの……!)お腹が空いていたらしく、注文が運ばれてきた瞬間はそれしか見えてませんでした。パフェに魅了されてた(笑)
天辺の抹茶クリームがちょっと欠けてるのはそのせいです。
今週末は私にしては珍しく、小旅行尽くしで忙しかった。
今日も六甲のポートアイランドまで行ってSPI受けてきました。緊張の就活試験。でも正直、テストの出来より会場まで一人でたどり着けたことの方を評価してほしい。
乗り継ぎと駅の移動の度に迷って迷って、それはもう大変でした。電車に乗った後も間違っていなかったのか心配でそわそわしっぱなしで。誰から見ても地方出だってことがバレバレだったと思います。
ちょっと都会へ出ると、遥々遠いとこまで来たんだからタダでは帰れない……!とかいう田舎者の強迫観念が働いてやたらと散財してしまいます。
昨日は20%オフになってたビーナスジーンズ買っちゃったし、今日なんてミニマムでコート衝動買い……。(でも一番の無駄遣いは間違いなくコレ。言うまでもなく、コラム見たさに負けました)
自分があまりにチビなせいで、靴もそうだけど、ぴったりのサイズの洋服を見つけるのはけっこう難しいんです。バーゲンまで待って、なんて悠長なこと言ってるといつまで経っても気に入ったものは手に入らないので、最近は気に入ったデザインでサイズが合えば躊躇なく買うようになってきました。
巡り合わせを大切にするって言えば聞こえは良いけどね。要は衝動買いなんだ。カードって怖いな。
日曜洋画劇場「亡 国のイー ジス」
仙石さん、「書いてみろよ。命令だ!」って! か、可愛すぎる。
映画は行も受けくさいから困っちゃうよ……。
2006年10月28日
ルーヴル美術館展

写真は昨日食べたケーニヒスクローネのマロンプリン。
マロンクリームとプリンの組み合わせは神すぎると思います。
今日はルーヴル美術館展を見に、京都へ行ってきました。私最近ちょっと文化的ですよ。ブラックダリアも観に行ったし。(その程度か)
展覧会はいつものように招待券を持っているからと友達が誘ってくれたので、今回もまた遠慮なしに大喜びで連れていってもらいました。
こんなところで悪いけど、改めてありがとうございます。いつもいつも、お世話になりっぱなしで申し訳ない……!
去年(だったかな…)同じ友人と見に行った時の絵画中心の内容とはうって変わって、今年はギリシア彫刻メイン。それだけで特別展を一つ開けるほどの大量の彫刻を見るのは初めてでしたが、やっぱり生は迫力が違いますね!
物によっては紀元前の作品だったりするのに、体のラインとか、滑らかな布の襞とか、綺麗に残ってるものなんだなぁ。モデルも全体的に細めの現代人とは違い肉感的で、男性の背筋や女性の腰つきなんて惚れ惚れするほどの美しさ。
実際ボルゲーゼのアレスは自身のツボに相当嵌まったらしく、あらゆる角度から食い入るように見つめてました。変態か。
ルーヴルというだけあって、ルイ14世が所有していたという作品も多く展示してありました。世界史を履修しないで高校卒業してしまった私も、心のバイブル三銃士のお陰でこの太陽王の時代だけは勉強したので、なんだか勝手な親近感が。
三銃士の時代の人物、ルイ14世やマザラン、ダルタニャンが同じ彫刻の前に立っていたのかと思ったら、興奮して鳥肌たっちゃったよ。出来るものなら、一瞬でも台座無しで、本来の目線で鑑賞したかった……!
2006年10月25日
ブラジルGP
'Thanks Michael'
最後の一戦、某銀色チームのノルマを肩代わりしたんじゃないかと不安になるくらいことごとくアンラッキーを背負い込んだシュー兄。
でも、ファステストラップを次々更新しながらアロンソに食いついていく走り、すごくかっこよかったです。優勝したマッサより、タイトル取ったアロンソより、なんかやたらと絶好調だったプリンスより(笑)、誰よりもこの日一番輝いてました。
最終的な結果は4位で、兄さんの戦歴からしたら決して目立った成績ではなかったかもしれないけども、こんな引退レースも良いよね。いかにも爽やかで。
7回もチャンピオンになった完璧なF1レーサーが最後にがむしゃらな勢いで走るの見たら、解説者も言ってましたが、デビューしたての頃はきっとこんな若造らしいレースしてたんだろうなぁってじーんときちゃいました。これ走りきったらスイッチ切り換えたみたいにF1レーサーじゃないミハエル・シューマッハになっちゃうんだろうなって。
引退を嘆くほどシュー兄を知ってるわけじゃないなんて思ってたんですが、やっぱり、最後は寂しかったです。
ついに一つの時代が終わってしまったんですね。来期はクビサやニコちゃんのルーキーズにルイス君が加わって、次々受け継いでいくんだなぁ。彼らは同い年ということもあって、活躍してくれると我が事のように嬉しいので、ぜひアロンソ、キミちゃんに続いて時代を担っていってほしいです。
ちなみに兄さんの次に輝いて見えたのは、スーアグ最高の10位に入った琢磨さん。
この順位にはかなり驚きました。やっぱ今期出だしの不調ぶりを知っているだけに、最近の躍進は嬉しい限りです。このチームどんだけ駄目だし批判されても、諦めてなかったんだなぁ。ヘボくても成長しているチームは応援し甲斐があるし、期待したくなります。この調子で来期も日本を驚かせてくださいよ。
で、最後に毎度毎度のライコネン。
正直フリー、予選通して良い感じだったから嫌ーな予感はしてましたが。持ちこたえた方じゃないですかね。なんとか。壊れなかったし!止まらなかったし!今年の最終戦を上位で完走出来て、取り敢えず良かった!
マシンはアレでしたが、ラスト3周での兄さんとのサイドバイサイドでライコネンのテクニカルな走りは十分に堪能できたと思います。パッとしないレースの中で、あれは唯一の見せ場だった!目立ちどころだった!
しかし、言っちゃなんですが、バトンさんにあっさり、あっさり!かわされたことがすごいショックで……トラウマになりそうなインパクトでした。
今年の優勝経験者にこんな失礼言うのも憚られるけども、どうしてもバトンさんって自分よりランク上なドライバーを抜けないヘタレなイメージがあって、たまにしてやられたりすると他のドライバーにやられるよりも精神的打撃が大きい(笑)
特に今回はマシンが本調子でなかったとはいえ、コース上で、大した攻防もなく「あっさり」と抜かれたわけですから、非常にキツかったです。うん、見くびりすぎだって分かってるけどさ。だって、バトンさんなんだもん!(俺キャラ固定観念)
来年こそは、ぜひフェラーリキミちゃんに見返してほしい!または、アロンソやキミちゃんと競るくらいの競争力つけて、バトンさんに三強入りしてほしい!
余談ですが。
このニュースにはもう、がっくりするしかありません。ライコネンらしいとか、そんなフォローもできないくらい、酷い。この子コース外ではほんと
あと、これには何とも言えない苦い思いが……。
「キミを前にいかせる必要はないと思う」って?
2006年10月21日
2006年10月09日
改めて日本GP決勝
日本GPはフジの盛り上げ方が尋常じゃないってのもあって、現地に行くわけでもないのにどうしても他のGPより期待が高まってしまうんですが、今年は自分でもよく分からないくらいに激しく興奮してしまいました。
アロンソとミハエルどちらを応援するってわけでもなく、スタートグリッド的に特に面白くなりそうな予感は無かったのにもかかわらず、レース序盤から何故か眼が潤んでたりして。もちろん、デラロサのライコネン賛美のあたりですでにダムは決壊してました。
今冷静に考えれば、またとない萌エピソードだなこれ!とか、デラロサあんたイイ人すぎるよ!とか思うわけですが。
眠くて全てを語るのは無理そうなので、私的にいいなぁと思った見所を挙げときます。
@ 13周目あたり、アロンソのラルフオーバーテイク
ピットストップ直前のラルフを敢えてオーバーテイクしたのを見て、このドライバー大好きだって心底思いました。レースでは常に冷静だなんてよく言われているけども、こういうギリッギリのところで見せる執念ていうか、思い切りの良さ、本当に好き。
A 11位グリッドからじりじり追い上げてくるライコネン
兄さんが突然リタイアした時点で、繰り上がって3位ですよ! 兄さんファンには悪いんですが、これにはちょっと本気で嬉し泣きしてしまいました。ああ、表彰台見えてきた!って。
そう、この時はまだ得意の重タン1ストップ作戦なんだと信じて疑っていなかったのです。(すごい可哀想)
残りの周回数からして上手くいけば前のマッサ君も抜けるだろ、なんて計算までして安心しきっていたんで、Live Timingの画面に“pit in”の文字が表示された時は思わず眼を疑いました。まさかまさか残り十数周ってところで2回目のストップ行くなんてね……。
でも、予選終了の段階で諦めきっていたことを考えれば、考えられる限り最高の、気持ちの良いレースをしてくれて嬉しかったです。
B 表彰台のフィジケラ
うん、男泣き。私が今まで見てきたフィジコの中で、一番の格好良さだった。生で見てたら、間違いなく惚れてた。
C レース後のシュー兄のコメント
優等生的なんてしょっちゅう言われている兄さんのコメントですが、私は今回とても素晴らしいと思いました。(ドライバーズタイトルは〜以降は言ってほしくなかったと思うけども)
今後の望みを絶つに等しいリタイアの直後、悔しいに違いないのに、一言めがチームのスタッフへの感謝の言葉ってのが泣かせるじゃないですか。凄く器の大きな人なのか、それとも言葉とは裏腹に「これがF1」まだまだ諦めていないのか、どっちだ?!
最後に。
バイト先で佐藤琢磨Tシャツのお客さんを見かけました。まさか、鈴鹿帰りですか?!
私のレジに並んでくれたら「スーパーアグリW完走おめでとうございます」とか声をかけれたのに!(大きなお世話)
アロンソとミハエルどちらを応援するってわけでもなく、スタートグリッド的に特に面白くなりそうな予感は無かったのにもかかわらず、レース序盤から何故か眼が潤んでたりして。もちろん、デラロサのライコネン賛美のあたりですでにダムは決壊してました。
今冷静に考えれば、またとない萌エピソードだなこれ!とか、デラロサあんたイイ人すぎるよ!とか思うわけですが。
眠くて全てを語るのは無理そうなので、私的にいいなぁと思った見所を挙げときます。
@ 13周目あたり、アロンソのラルフオーバーテイク
ピットストップ直前のラルフを敢えてオーバーテイクしたのを見て、このドライバー大好きだって心底思いました。レースでは常に冷静だなんてよく言われているけども、こういうギリッギリのところで見せる執念ていうか、思い切りの良さ、本当に好き。
A 11位グリッドからじりじり追い上げてくるライコネン
兄さんが突然リタイアした時点で、繰り上がって3位ですよ! 兄さんファンには悪いんですが、これにはちょっと本気で嬉し泣きしてしまいました。ああ、表彰台見えてきた!って。
そう、この時はまだ得意の重タン1ストップ作戦なんだと信じて疑っていなかったのです。(すごい可哀想)
残りの周回数からして上手くいけば前のマッサ君も抜けるだろ、なんて計算までして安心しきっていたんで、Live Timingの画面に“pit in”の文字が表示された時は思わず眼を疑いました。まさかまさか残り十数周ってところで2回目のストップ行くなんてね……。
でも、予選終了の段階で諦めきっていたことを考えれば、考えられる限り最高の、気持ちの良いレースをしてくれて嬉しかったです。
B 表彰台のフィジケラ
うん、男泣き。私が今まで見てきたフィジコの中で、一番の格好良さだった。生で見てたら、間違いなく惚れてた。
C レース後のシュー兄のコメント
優等生的なんてしょっちゅう言われている兄さんのコメントですが、私は今回とても素晴らしいと思いました。(ドライバーズタイトルは〜以降は言ってほしくなかったと思うけども)
今後の望みを絶つに等しいリタイアの直後、悔しいに違いないのに、一言めがチームのスタッフへの感謝の言葉ってのが泣かせるじゃないですか。凄く器の大きな人なのか、それとも言葉とは裏腹に「これがF1」まだまだ諦めていないのか、どっちだ?!
最後に。
バイト先で佐藤琢磨Tシャツのお客さんを見かけました。まさか、鈴鹿帰りですか?!
私のレジに並んでくれたら「スーパーアグリW完走おめでとうございます」とか声をかけれたのに!(大きなお世話)
2006年10月08日
数十秒の間の悲劇
これが天命か!!(蒼天航路風に)
兄さんが2回目のピットストップ入るか入らないかでCM。
タイミング悪すぎたCM明け、1位独走していた兄さんがリタイアしてました……。サーキットにいたティフォシたちはあの時一体どんなリアクションだったんでしょうね。自分も負けないくらい呆然とした、間抜けた顔していたと思いますけど。だって、運命のいたずらとしか思えないよ、こんな展開。
ちなみに、シュー兄をこよなく愛するつづみさんから来たメールに書かれていたのは「…………。」のみでした。
愕然としている様子が余すところなく伝わってきます。ショックで言葉も出ない、ほんとそんな感じ。
今日みたいないかにもF1らしいレース、鈴鹿も最後で、兄さんも最後で、ライコネンマクラーレンも最後のこのレースを生で見られなかった事、私一生悔やむんだろうなぁ。
今から、未来の日本GPチケットのためにバイト行ってきます。
兄さんが2回目のピットストップ入るか入らないかでCM。
タイミング悪すぎたCM明け、1位独走していた兄さんがリタイアしてました……。サーキットにいたティフォシたちはあの時一体どんなリアクションだったんでしょうね。自分も負けないくらい呆然とした、間抜けた顔していたと思いますけど。だって、運命のいたずらとしか思えないよ、こんな展開。
ちなみに、シュー兄をこよなく愛するつづみさんから来たメールに書かれていたのは「…………。」のみでした。
愕然としている様子が余すところなく伝わってきます。ショックで言葉も出ない、ほんとそんな感じ。
今日みたいないかにもF1らしいレース、鈴鹿も最後で、兄さんも最後で、ライコネンマクラーレンも最後のこのレースを生で見られなかった事、私一生悔やむんだろうなぁ。
今から、未来の日本GPチケットのためにバイト行ってきます。



